Ⅳ. 文書-F.[廣松ノート]
廣松認識論、とりわけ物象化論は反差別論において、その核をなしていくのではないかと押さえられます。その廣松理論の学習ノート取りの試みです。
第一次学習
①『唯物史観の原像』 『唯物史観の原像』
②『世界の共同主観的存在構造』
③『事的世界観への前哨』 『事的世界観への前哨』
④『もの・こと・ことば』 『もの・こと・ことば』
⑤『弁証法の論理』 『弁証法の論理』
⑥『物象化論の構図』 『物象化論の構図』
⑦『存在と意味Ⅰ』 『存在と意味Ⅰ』
⑧『存在と意味Ⅱ』 『存在と意味Ⅱ』
第二次学習
①「マルクス・エンゲルス革命論の栞」「マルクス・エンゲルスの革命論の栞」
②『現代革命論の模索』 『現代革命論の模索』
③ 『新左翼運動の射程』 『新左翼運動の射程』
④ 『東欧激変と社会主義』 『東欧激変と社会主義』